研究業績等一覧

  1. プレプリント (arXiv.org Search Results)

レフェリー付き原著論文

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修士学位請求論文

  1. 西野 静佳: 不動点理論を用いた非負値行列因子分解のための数値解法
  2. 野原 芳治: 凸最適化問題とその双対問題に関する 劣勾配法の大規模数値比較
  3. 神場 貴之: 不動点制約を持つ非平滑凸最適化に関するHalpern型並列近接点法
  4. 櫻井 魁人: 非平滑で凸な目的関数に対する不動点制約付き最適化の並列計算
  5. 菱沼 和弘: 凸関数和最小化問題に対する劣勾配射影法の更新幅構成条件に関する拡張定理

卒業論文

  1. 平戸 大輝: 競合施設の最適配置問題
  2. 橋本 崇宏: 効率値算出モデルを用いたセントラルリーグベストナイン選出
  3. 東野 太紀: 東京ディズニーシーにおけるビギナーに向けた最適な周り方の提供
  4. 井ノ口 雄太: コミュニティバスの時刻表設計
  5. 濱村 圭希: 特殊条件におけるスポーツスケジューリング
  6. 関根 勇太: 制約付き凸最適化に関する確率射影共役勾配法
  7. 孫 可怡: Similarities between the Synthetic CDOs and the Internet Information
  8. 渡邊 雅弘: TVホワイトスペースを利用したメッシュネットワークにおける無線リソース及び経路最適化
  9. 三宮 桂: Broyden-Fletcher-Goldfarb-Shanno公式を用いた準ニュートン法

紀要・講究録

  1. 飯塚 秀明: 不動点制約付き非平滑凸最適化とその応用, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 数理計画研究部会 第29回RAMPシンポジウム論文集, pp. 125–142, 2017.

招待講演

  1. 飯塚 秀明: 不動点制約付き非平滑凸最適化とその応用, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 数理計画研究部会 第29回RAMPシンポジウム《RAMP2017; 連続最適化アルゴリズムの新展開》, 筑波大学春日講堂 (2017年10月13日)

講演・口頭発表等

  1. Kazuhiro Hishinuma, Hideaki Iiduka: Iterative method for solving constrained quasiconvex optimization problems based on the Krasnosel'skiĭ-Mann fixed point approximation method, RIMS Workshop on Nonlinear Analysis and Convex Analysis, Research Institute for Mathematical Sciences, Kyoto University (Sep. 1, 2017)
  2. 菱沼 和弘, 飯塚 秀明: 不動点制約付き準凸最小化問題に対する準劣勾配法, 京都大学数理解析研究所研究集会《数理最適化の発展:モデル化とアルゴリズム》, 京都大学数理解析研究所 (2017年8月25日)
  3. Kazuhiro Hishinuma, Hideaki Iiduka: Flexible stepsize selection of subgradient methods for constrained convex optimization, the 10th Anniversary Conference on Nonlinear Analysis and Convex Analysis, Chitose City Cultural Center (Jul. 7, 2017)

レフェリー付き原著論文

卒業論文

  1. 加藤 美沙: 大規模制約なし最適化に関する最急降下法
  2. 中村 大: 平滑最適化に関するニュートン法の数値解析
  3. 畠山 椋丞: 制約なし最適化問題に対する共役勾配法
  4. 小川 貴之: DFP 公式を用いた準ニュートン法
  5. 大渕 謙太朗: BFGS 公式を用いた準ニュートン法
  6. 五十嵐 明良: Krasnosel'skii-Mann 型不動点近似法とその凸最適化への応用
  7. 三堀 裕太郎: 凸最適化問題に関する不動点近似法の数値比較
  8. 東坂 龍汰: Hybrid 法による強収束不動点近似
  9. 吉里 英雄: 戦略型ゲームにおける Nash 均衡に関して –例と数値解法–

講演・口頭発表等

  1. 菱沼 和弘, 飯塚 秀明: 並列型劣勾配法の収束効率を改善させるための直線探索に基づくアプローチ, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2016年秋季研究発表会, 山形大学小白川キャンパス (2016年9月15日)
  2. 櫻井 魁人, 飯塚 秀明: 非平滑で凸な目的関数に関する不動点制約付き最適化の並列計算, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2016年秋季研究発表会, 山形大学小白川キャンパス (2016年9月15日)
  3. 野原 芳治, 飯塚 秀明: 凸最適化問題とその双対問題に関する直線探索を用いた劣勾配法, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2016年秋季研究発表会, 山形大学小白川キャンパス (2016年9月15日)
  4. 神場 貴之, 櫻井 魁人, 飯塚 秀明: 不動点制約を持つ非平滑凸最適化に関するHalpern 型並列近接点法, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2016年秋季研究発表会, 山形大学小白川キャンパス (2016年9月15日)
  5. 西野 静佳, 飯塚 秀明: 不動点理論に関するNMFのための数値解法, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2016年秋季研究発表会, 山形大学小白川キャンパス (2016年9月15日)

レフェリー付き原著論文

  1. Masato Uchida, Hideaki Iiduka, Isao Sugino: Modeling User Behavior in P2P Data Storage System, IEICE Transactions on Communications: Special Section on Quality of Diversifying Communication Networks and Services E98-B(1): 33-41 (2015) PDF

卒業論文

  1. 菱沼 和弘: ()(ぶん)()(のう)(とつ)(かん)(すう)()(ぶん)(さん)(てき)(さい)(しょう)()(さん)(ぽう)
  2. 櫻井 魁人: 不動点問題に関するHalpernアルゴリズムについて
  3. 野原 芳治: 制約なし最適化に関する共役勾配法について
  4. 西野 静佳: 制約無し最適化に関する最急降下法の収束性
  5. 藤原 圭吾: Krasnosel'skii-Mann型不動点近似法に関して
  6. 吉池 直樹: 角谷の不動点定理を用いたNash均衡の存在性
  7. 竹原 望美: Newton法を用いた制約なし最適化について

紀要・講究録

  1. 菱沼 和弘, 飯塚 秀明: 非平滑凸最適化に関する並列計算手法, 数理解析研究所講究録 No.1963, pp.71–77 Open Access

レフェリー付き原著論文

講演・口頭発表等

  1. 菱沼 和弘, 飯塚 秀明: 非平滑で凸な目的関数に対する最適化の並列計算, 2014年日本OR学会秋季研究発表会, 北海道科学大学 (2014年8月28-29日)
  2. Kazuhiro Hishinuma, Hideaki Iiduka: Parallel Algorithm for Nonsmooth Convex Optimization, The International Workshop on Nonlinear Analysis and Convex Analysis, Research Institute for Mathematical Sciences, Kyoto University (Aug. 19-21 2014)

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